
象嵌葡萄文花器
22×22×27p

冬木立文花器
20×20×29p

流動
47×17×51p
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稲嶺 昇展 和の響き
−原点は白と黒−
作陶に没頭し、気がつけば20年の歳月がたちました。
自分らしさを求めていくうちにたどり着いたのは
白と黒です。
工和会会員
千葉県立美術館会員
市川市美術会会員
鎌ヶ谷市美術会会員
稲嶺 昇
稲嶺 昇 NOBORU INAMINE
<陶歴>
1988年 作陶を始める
1991年 市川市須和田に築窯
市川市民会館にて個展
1997年 千葉県展初入選、その後連続入選
2000年 新橋マキイマサルファインアーツにて個展
千葉県展、県立美術館長賞受賞
2001年 陶芸教室陶沁土設立
新橋マキイマサルファインアーツにて個展
2002年 沖縄やむちんの里、金城二郎窯にて研修
2003年 鎌ヶ谷市美術会会員
2004年 日工会展初入選、その後連続入選
2005年 千葉県展、県議会議長賞受賞
2006年 千葉県美術会会員
市川美術会賞受賞
2007年 市川市美術会会員
2008年 浅草橋マキイマサルファインアーツにて個展

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